モロトビト

(脆い人々という意味の造語)

 

「人なんて結局弱いんだよ」

超能力者もったって、

不老不死になったって

心は弱いままで、結局人間は弱い。

 

この作品は

暴力・非倫理・性的表現

含まれています。

超能力・研究・厨ニ病創作です。

苦手な方は他の物をご覧下さい。

▼キャラ&用語&世界設定


鈍刊青年ノスタルジア

▽本編&短編小説・解説


ビト4

▼日常四コマ(気まぐれ更新)



❖モロトビトってなあに?


簡単に言えば、キャラ皆が主人公の「オムニバス作品」となります。

単品キャラの場合と複数人巻き込んだ場合があります。

不老不死でも超能力者でも精神は完全じゃないでしょ?

っていう捻くれ価値観から生まれました、創作最強キャラは皆病んでます。

 

性癖とか全部詰め込んで煮詰めたなんだこりゃあ?!っていう創作。

沢山のキャラクターがクロスオーバーするお話が大好きでして

とにかくごちゃごちゃスクランブル交差していく創作なためキャラが多い。

因みに、ヤンデル5:キチガイ2:まとも?:3の割合でキャラが構成されてます。

キチガイと病んでるが混ざってる場合もある。

 

世界観とかキャラ説明とか用語は事典堂。

本編・短編小説は鈍刊青年ノスタルジア。 

ビト4は過去とかそう言うの興味ないよって人向け。

そういうの気にしないで白田の創作キャラがゆるゆるしてるの見たいって方向けです。